
菜の花診療所とは
1992年の開業当初から「出かける医療」をモットーに、訪問看護を訪問診療に力を入れてきました。2003年にはケアプランセンターとヘルパーステーションを併設し、在宅介護を支援する体制もできました。現在は、外来診療、訪問診療、訪問看護、居宅介護、居宅介護支援事業を一体的に運営し、通院治療から在宅介護までトータルに医療・介護サービスを提供することを目指しています。
理念

単に病気を治すだけではなく、少しでも癒すことができるような、患者さんに寄り添っていくような医療を提供します。

健康に関すること、介護に関すること、どんなことでも気軽に相談できる窓口であることを目指します。
運営方針
- 患者および利用者の権利とQOLを尊重する、質の高い医療とケアを提供する。
- 患者および利用者が住みなれた地域で安心して暮らせるよう、地域住民と協力、協同、連携して地域に根ざしたプライマリ・ケアの拠点となる事業所を目指す。
- 医療と介護が連携して切れ目のない総合的なケアを提供する。
- 診療実績、ケア実績を積極的に公開し、選ばれる診療所を目指す。